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「ハリウッド映画でありがちなストーリー展開 お約束のシーン」

1: フォーク攻撃(東日本) 2013/09/18(水) 18:21:57.65 ID:FXKBqM4X0 BE:47793582-PLT(15073) ポイント特典
映画をいくつも見ていると、似たシーンや実際にはありえないシーンなどに気付いてしまい、
うんざりしてしまうことがあります。
「映画でありがちなストーリー展開など、もう見たくないと思うシーンはありますか?」という、海外掲示板の
投稿が盛り上がっていました。

そのうちの興味深い回答をご紹介します。
●主人公が銃を撃ち、銃弾が空っぽになると銃を投げ捨てる。
●戦争映画に必ず出てくる男で、自分の妻などの写真を持っているんだ。そしてその男がどうなってしまうか、
その時点でもうわかるんだ。(死亡フラグ)
●非現実なほど賢くて思慮深い子供が、大人に知識を与えているシーン。
●彼女の出発を止めるために、空港まで急ぐ男。
●↑それを現実版で見たい。空港を走り、セキュリティを通り抜けようとしたところで、職員にタックルされ、
自分の大事な女がロンドンに向かってしまうのだが止めないといけないという説明をする。ここで映画なら
「彼女を追え」と進ませてくれるが、実際は拘留所に5時間ほど、身分証明が出来るまで待たされるだけだ。
●探偵がなぜか仕事のないときに事件に出くわし、謎を解決すること。
●長く深い会話をしていた男女がだんだんロマンチックになっていき、2人がもうすぐキスするというところで、
パーティにいる第3者がどこかで大声を出し、中断した2人がそこに助けに行かなければいけなくなる。

●1人の登場人物がもう1人に何かの理由で怒りだすが、別の登場人物が偶然にそこを通りかかったために、
悲しそうな顔で走り去る。
●この上ない危険な悪党が自分を追いかけてくる。ケガはしてないけど絶体絶命だ。なのにわざわざ
2階に逃げる。あるいはもっと不可能な袋小路に逃げる。

●悪漢が死んだかと思われるシーン。主人公が夕日に向かって歩き出す。そこで悪漢がなぜか最後の
1発では死んでなかったことになる。
●トム・クルーズが走るところ。

イカソース
http://labaq.com/archives/51803868.html

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2013/09/18 23:00 | 面白ネタCOMMENT(0)

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